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大久根小学校同級会

久根 010

 土曜日に東京を発って同級会の開かれる浜名湖に向かう。東京在住の教え子は女性ばかり4人。そのうちの敏子は法事のため欠席だが、その代わり前回は店の新築のため欠席した静代と、勤務先の幼稚園の運動会で来られなかった真理子が出席する。後は拙宅の家政婦代わりをしてくれている美智代。ご主人の啓之君も大久根小学校の卒業生だが学年が違うので参加しない。東京駅で3人と待ち合わせる。久しぶりに会う女3人の会話は文字通り姦しい。掛川で降り、迎えに出てくれた利夫の車で浜名湖へ向かう。

 体調不良で欠席の筈だった松葉先生が、健一の車で駆け付けて下さった。先生は子どもたちが1年のときの担任で、私が退職した後4年生を担任された。美人で優しいので子どもたちに「愛子先生、愛子先生」と今も慕われている。特に腕白で手のつけられなかった健一が、不思議に愛子先生の言うことはよく聞いていた。建築会社の社長さんになった今も、愛子先生の送迎は彼が担当してくれている。
 宴会後はホテル内のバーを借り切ってカラオケ大会。ダントツの一位は栄子。無口ではにかみがちの子だったが今は一宮市で美容院を経営している。この子のお嬢さんが千羽鶴や象の縫ぐるみを送ってくれた和重ちゃんだ。今回も全員に黒猫とそれぞれの名前を刺繍したハンカチをお母さんに託して下さった。二位は名古屋御園生座ないで「三鷹」という土産店を経営している勝子。彼女のご主人とも仲良しで、時々泊めていただいて高山植物の撮影などに連れていってもらっている。男子組では三重県に住む康三が、裕次郎ばりの低音で圧勝。彼は長野県下の昼神温泉での兄弟会から直接馳せ付けてくれた。彼は先々月に故郷の銅山跡を訪ね今日も着ている勉や恵一たちとジャングル化した山に分け入り、山神様、選鉱場や倶楽部跡まで登ったが、其処から上へは危険で行けなかったと報告していた。愛子先生も3曲歌って下さった。最後は全員が泣きながら「センセイ」を合唱。三次会は私の部屋に全員が集まり、午前2時近くまで歓談。

 このように小学校の同級会が連綿として長い間続き、家族のように睦み合う例は珍しいのではあるまいか。私はその大きな理由の一つは、彼、彼女らが廃鉱の子どもたちだからと思う。鉱山労働者は切羽(きりは)という危険な現場で働くことで独特の仲間意識を持っている。収入も鉱夫長屋と呼ばれる住居環境も同じで、家族同士も固い絆で結ばれてきた。それが廃鉱によってばらばらにされ、その日から鉱山も住居も消えてしまった。彼、彼女たちに有形の故郷は、もはや地上には無い。同じ場所に集まり、ふるさと言葉で話し合い、歌う瞬間にだけ故郷が甦る。その意味で同級会がまさに故郷なのだ。

 翌日は遊覧船で浜名湖を周遊。遅い昼食を共にして解散。折りしも雨催いの空からポツリポツリと大粒の雨が落ちてきた。

 午後6時、国分寺駅に帰着。雨は本降りになっていた。タクシーで帰宅。SさんからNHK芸能花舞台 本多貞子さんの「浦島」のビデオが届いていた。私に長唄の新曲の作詞をしてみないかとのお話だが、初めての経験なので軽々にお返事は出来ない。興味はあるが、慎重に考えてみることにする。明日は問題のK病院の検診。結果如何では10日前後の入院となる。と言っても栄養指導的なものだが、若干の不安はある。今夜は早く寝よう。

(パソコンの不調で今回の写真がアップできない。これは大久根時代の古い写真)

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by 杜の小径  at 23:24 |  日記 |  comment (2)  |   |  page top ↑

そんな ばなな?!

3676102818.jpg 心電図

 今朝(25日)から長袖のランニングにする。寒いからではなく、両手首に巻く0,5㎏のウエイトが動かないように長袖にしたもの。これが正解だった。晴れているせいか首筋に当る風が冷たい。いつもよりスタートを20分早めたので、野川沿いのプロムナードに着いても未だ暗い。その暗がりの中に白い人影が立っている。やや遠くから「おはようございます」と声をかけてみる。「こんなに早く…。若い人は元気だね~」と答えた人は老人だった。「私だって、もう若くないですよ」と、足を止めて改めて挨拶する。「なんの、なんの、ボクは92歳だよ」…上流で引き返してくると、老人は杖を頼りにゆっくりと歩いていた。「頑張って下さいね」と声をかける。「皆さんが励ましてくれるので嬉しい」と、老人は笑いながら答えてくれた。一瞬の出逢いだったが、私の足どりも心も軽くなる。

 今日は検診の日。シャワーを使ってからタクシーを呼ぶ。もちろん朝食は抜き。再診受付は8:15だが、近い人は6時ころから並び始める。そんな真似はできないが、せめて7:30には病院に着きたい。そのためには始発のバスを待ってはいられない。
 予定より早めに到着。様子がおかしい。いつもなら5台の自動受付機の前にずらりと列ができているのに、今朝は人影がまばら。どうやら混雑を避けるために受付時間を早めたようだ。受付を終えて採血室に向かう。これも自動受付。順番は61番目。これでも早いほうだ。10人の医師が奇数、偶数の二手に分かれて採血するから30分程で終わる。
 
 診察は9:00から。「久しぶりですねぇ」と主治医のS先生。術後の経過が良いというので前回から検診が2ヶ月に1回となっていた。陪席の阿川佐和子似の女医さんもインターンも違う医師に変っていたが、S先生は相変わらず愛想がいい。声もでかい。先ず血圧の測定。最高が130で問題は無い。血液検査のデータはPCで送られてくる。「BSLは正常ですねぇ」と呟きながらモニター画面を見ていた先生が、とつぜん声を高めた。「最近、胸が苦しくなったことはありませんか?」。血中のカリウムが異常に高くなっていると言う。
 数値は128となっている。「とにかく心電図をとりましょう」ということで診察を中断して別館の検査室に向かう。自分では原因に思い当たることがある。10日ほど前にTVでバナナ・ダイエットというのを見た。100㎏を超える巨体の森公美子が、朝食にバナナを食べて40日間に7㎏の減量に成功したというダイエット法だ。この2ヶ月間、肉類は手製のハンバーグを一度だけ、晩酌も止めて涙ぐましい努力を重ねたにも関わらず体重計の針はなかなかマイナス方向に動いてくれない。で、このバナナ・ダイエットに飛び付いてしまった。おまけに4日前、姉の見舞いに行った際に貰ったビスタチオを2袋も食事代わりに食べた。
 検査室から戻ると、このことを正直に告白した。先生は苦笑しながら言う。「幸い心電図に異常はありませんが、こんなことをしていたら大変なことになりますよ」とタイヘンに力を込めて言う。。「村瀬さんは独り暮らしでしたね。今お忙しくなかったら入院して、最初から食事指導を受けて下さい」。顔は笑っているが、眼は真剣だ。「月末に浜松まで旅行の予定が…」と言いかけると、「じゃあ、カリメートというカリウムを下げる薬を出します。4日にその結果を見ましょう。取り敢えず来月は、1週間ほど体を空けておいて下さい」と否も応も無い口調、従うしかあるまい。
 
 実は検診だということで、今朝は問題のバナナさえ食べてこなかった。2ヶ月間努力したご褒美に11階のオアシスで特上の鰻重を食べようと思っていたが、それどころではない。四谷3丁目の角萬で手打ち蕎麦を食べ、隣の魚久で銀鮭カマ下の西京漬を求めて帰る。体に良いと思って始めたバナナ・ダイエットが原因で入院とは…そんなばなな、と今日はシャレも冴えない。






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by 杜の小径  at 04:52 |  日記 |  comment (4)  |   |  page top ↑

象がやって来た

風の盆

 ピンポ~ン 来客を知らせるアイホーンが鳴った。来客は殆ど無いから宅急便だろう。解除キイを押して待つが、なかなか上がってこない。ドアを開けてエレベータ方向に歩きかけたら、やっと姿が見えた。大きい! 抱えた段ボールで配達人の顔が見えないほどだ。開けてびっくり、大きな象の縫いぐるみが現れた。差出人は教え子のお嬢さん。飛び兎が描かれた円い紙に「東京の おじいちゃんへ いつまでも元気で長生きしてください」と書かれ、下辺に小さく「ゾウの首に巻いてあるタオルつかってくださいね」と書き添えてあった。
 今日お掃除に来てくれるM代夫妻もそうだが、昔の教え子たちが独り暮らしの私をいろいろと気遣ってくれる。今月末には、その教え子たちが浜名湖舘山寺温泉で同窓会を開いてくれるという。実は28日が家内の祥月命日で、ささやかな法要を予定していた。昨年七回忌を済ませているので菩提寺と相談して日延べし、同窓会へ出ることにした。葬儀には駆け付けて受付や来客の接待をしてくれた子どもたちのこと、家内も許してくれるだろう。

 私がこの子どもたちを(と言ってももう還暦を過ぎているが)教えたのは、たった1年だけ。大学受験に失敗して落ち込んでいる私を心配した父が、故郷の村長に頼んで代用教員にした。いわゆる裏口採用だが、当時は教員不足だったから例の大分事件などとは事情が違う。赴任先は村内の大久根小学校。校区に古河系の銅山があり、生徒もそこで働く人の子弟が殆どだった。19歳の私は3年生を担任した。
 1年後に私は進学のために上京するが、久根鉱山は昭和45年(1970)閉山、そこに勤めていた人たちは全国に四散、久根集落は廃墟と化した。そのとき久根を離れた人たちの中には後に巨人軍で活躍した江川卓君も居た。

 私が久根を離れてから27年後、自分の脚本・出演の『遠くへ行きたい』で、故郷を紹介することになった。27年振りに故郷の土を踏んだが、其処には教え子たちの姿は無かった。 初めてビデオをロケに使ったこともあって各新聞が大きく取り上げてくれた。これが契機となって程なく教え子たちとの再会を果たし、今日まで家族ぐるみの交流が続いている。

 日曜日の夜、元社員のF君が自家菜園で採れた野菜を届けてくださった。3歳になるKちゃんが寝巻姿のままパパのお伴をしてきたのだが、お土産にあげる物が無い。咄嗟に机上の白熊のガムと中国で買ってきた熊のタンタンをあげてしまった。象君が来てくれて我が家もまた少し賑やかになった。それにしてもデカイ…。





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近況

転石   2793477618.jpg

 水曜日、横浜市内で開かれた詩の集まりに出席。この日が二回目である。出席者には初心者が多く、作品も詩評もレベルが低いのは止むを得まい。正直に言って自分自身には得るものは少ないが、詩の大衆化に努力している世話人の方への気持ちから出席した。が、詩はやはり孤独な営為の中で生まれるもの。採点式の会では、どうしても読み手に阿る臭みが拭い難い。こうした会への出席もほどほどにしておかないと…。

 帰途、赤坂へ回り、M出版のKさんと転石亭で落ち合い「あとがき」の原稿を渡す。普段はこんな高級な店は使わないが、刊行が遅れているのを詫びる気持ちからだろう。主治医から煙草を止めるか減量すらかという理不尽な二者択一を迫られ、このところ外食を慎んできた。しかし目の前に 酒と料理が並ぶと主治医の忠告など○○クラエということになる。潜在意識としては勘定が相手持ちということもあったかな。聊かサモシイ~。
 
 Mさんが、転石亭とは変わった店名ですね、何から採ったのでしょうと聞く。彼は外国語に強く英語、仏語をネイチブ並に話すが日本語には暗い。突然で返事に窮したが話の継ぎ穂のため、さあ…転石苔を生ぜず、転がる石は苔が生えない、いつも積極的に動いていれば古臭い苔など生えないという言葉があるけどね、と答えておいた。Mさんが言う。あっ、それなら英語にもありますよ。「A rolling stone gathers no moss.」です。でも意味が違うんですよ。イギリスで苔が生えるというのは貫禄が付くという意味なんです。だから転々と職を変えている人間は重みが付かないということになりますかね。Mさんの英語はオックスフォード仕込みの Queen`s English 。これがアメリカ流に解釈すると日本と同じような意味になる。 これを機にひとしきり翻訳が如何に難しいかという話になったが、詳しくは書かない。先ほど詩歌の翻訳に言及したら傷つけられたと怒った人が居たから…。ボブディランの『Like a Rolling Stone』にまで話が跳び、この曲の発表当時は様々な憶測が飛び交いブライアンジョーンズは自分についての歌だと思い込んでパラノイアに陥ったとか(イケネェ、これも誰かをパラノイアにするかな)、ジョーンバエズに代表される「強い女性」に対する嫌悪の歌だと誤解したという。結局これはボブディランが自身に向けて書いたタイムカプセルのような歌だということになったらしいが、我々の結論も当たり障りの無い、こんなところに落ち着いたとだけ書いておこう。

 暫くブログを休んだら友人たちから体調でも悪いのかと、問い合わせをいただいた。体調は頗る快調だからご休心いただきたい。早朝ウォーキングも1時間8000歩にペースアップした。体重も3㌔ほど減った。未だ左膝に痛みがあるが、TVショップで最新型の膝サポーターを注文したから、これが届けば更にハードな運動が出来るだろう。もしかしたら途中で撤退した越年登山のリベンジができるかもしれない。






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by 杜の小径  at 02:36 |  日記 |  comment (0)  |   |  page top ↑

秋色深まる

福田首相

 福田総理大臣が、突然辞任した。私は政治評論家ではないから辞任に至った経緯や今後の政局の展開には言及しない、出来ない。が、臨時ニュースを聞いたあと、ああそうかと軽く聞き流せない痼のようなものが胸に残った。死者に鞭打つようなことはしたくないが、無責任だという想いは拭うべくもない。安部首相が突然政権を投げ出してから僅か一年そこそこで、またも一国の総理が政権を投げ出してしまった。外信は早くも日本政治の混迷を疑問符付で報じている。未曾有の経済危機などを併せ考えると、日ごろ政治には関心の薄い私でも暗然たる気持ちを禁じ得ない。たぶん、皆さんも同じであろう。

 売り家と唐様で書く三代目
 
 これは福田辞任のニュースを聞いたとき、ふっと胸に浮かんだ江戸川柳である。創業者が苦労して築いた老舗も三代目になると倒産する例が多い。仕事一途に頑張った創業者と違って三代目ともなると、学問教養もひとかどのものを身につけている。書も流行の中国風のものが書ける。そんな教養も事業には何の役にも立たず、僅かに「売り家」のビラを書くのに役立っている―世襲制への痛烈な皮肉の句である。
 日本史を紐解いても「創業者」の遺産を子孫が守り通すことの難しさが解る。蘇我氏は馬子を初代とすると、三代目の入鹿は大化の改新で滅びた。鎌足を初代とする藤原氏も三代目の武智麻呂、房前、宇合、麻呂が天平9年に相次いで死んだ。平家は清盛を初代とすると、三代目の維盛が檀の浦で滅びた。源氏は頼朝が初代で、三代目の実朝で滅亡している。織田氏も信長が初代で、三法師(秀信)は三代目で直流は滅亡。豊臣氏は秀次を二代とすると、三代目の秀頼が大阪城で散った。

 安部首相は祖父の岸信介から数えて三代目、福田首相は三代目ではないが父・赳夫と同様に首相になった。後継総裁の有料候補である麻生太郎は吉田茂から数えて三代目、河野衆院議長も息子が三代目の現職議員である。その他、自民党には二世、三世でない議員を探すほうが難しいほどである。野党でも民社党の小沢代表が世襲政治家だし、鳩山由紀夫幹事長も三代目である。これらの世襲政治家の全てが「売り家」のビラを書くとは思わないが、ここ一年間に二人の世襲政治家が相次いで政権を投げ出したということになると、改めて世襲政治の問題点を指摘したくなる。
 世襲のtaproot は、選挙が依然として地盤、看板、金力で左右されていることにある。この三つの遺産を受け継げば政治家としての資質が無くても金バッジをつけられるし、大臣、首相の座も夢ではない。昨年、顔に絆創膏を貼って辞任会見に臨んだ某大臣を見て、世襲議員の悪弊をつくずくと感じたのは私だけでは無いはずだ。政治の世襲は利権の温床となり、そこから生まれるのは politician (政治屋)ばかりで、 真のstatesman (政治家)は育たない。これだけは断言できる。
 政治家の資質とは何だろう。犬ではないから血統なんかどうでもいい。多能多才でなくてもいいと思う。スーパーマンではないから財政、教育、外交などの全ついて専門家を凌ぐ知識を求めるのは酷である。編集者は自分で小説を書いたり挿絵を描くことはしないが、優れた作家、画家を起用して自分が理想とする本を作り上げる。政治家も己が為すべき確固たる方針を持ち、それを具現するために他の政治家や官僚をコントロールできる強いリーダーシップ―これが資質の第一である。
 遠からず選挙がある。政治の貧困を嘆く前に、国民の一人ひとりが、そうした政治屋を選んだ自分自身を恥じるべきであろう。日本列島は停滞している前線が後退すれば一挙に秋色が深まり、程なく厳しい冬を迎える。日本の政治経済の前途にも厳しい季節が予想される。一陽来復の春を迎えるためには今度の選挙で、真のstatesman (政治家)を選ばなければならない。
 


 





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